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「今日は社蓄祭りだぞ!」へ寄稿して感じたメリット3つ

更新日:

ヒトデさん「今日は社蓄祭りだぞ!」にこちらの記事を寄稿させて頂きました!

寄稿にはメリットしかなかったので、ご紹介します!

デメリットは全く思いつかないので、ご指摘があれば

からノイにご連絡ください。




寄稿のメリット3つ

寄稿のメリットは

  • 寄稿先の対応
  • 報酬
  • 記事チェック

この3つにわかれます。

ヒトデさんの対応がとにかく丁寧

メリット1つ目は、ヒトデさんの丁寧な対応です。

  1. Twitterで社蓄祭りの募集
  2. リプ欄で応募の意思表示
  3. DMで応募要綱のURLを受け取る
  4. 応募要綱を見て記事を書く
  5. 書いた記事をメールで査読してもらう
  6. 記事の不足部分を指摘して頂き手直しを再送
  7. 校了
  8. 報酬の受け取り
  9. 記事の公開

この間、一切のストレスはありません。

まさに「社蓄」として扱われた者が「人間」として接して頂ける喜びに感謝です。

報酬を頂くとライターとして認められたように感じる

メリットの2つ目は、報酬です。

ヒトデさんのお気持ちとして、もちろん金銭的な報酬も頂けます。

しかしそれ以上に、「記事を書き、報酬を受け取る」という行為が

未熟ながらもライターとして認められたように感じ、とても嬉しかったです。

(泣きそうになったのは、内緒です)

記事に目を通してもらえて自信につながる

メリット3つ目は、記事を見て頂けることです。

自分で自分の記事を見直しても、客観的に見るのはなかなか難しいです。

寄稿して目を通して頂くことで、自分の見直し方が明らかにズレていないかの指標になるでしょう。


チャンスがあれば勇気を出して寄稿してみよう

社蓄祭りは大人気なので、いつも寄稿を申し出られるわけではありません。

寄稿したい人は、チャンスを待って準備しておきましょう。

自分の記事に自信が持てない人も、勇気を出して見てもらうと飛躍的な成長につながります。

メリット3つ、もう1度まとめます。

  • ヒトデさんの神対応
  • ライターと認められる報酬
  • 自分以外にチェックしてもらえる

 

社蓄だった人、今も社蓄の人は、ぜひ寄稿してライターのキャリアを積み上げてくださいね!

ちなみに、学習塾の営業の仕事がブラック過ぎて半年で逃げ出した後

ギャンブルで浪費し、立ち直るという経験もしました。

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