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Amazonほしい物リストを公開したら思わぬかたちで願いが実現した

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ブログを始めたばかりの頃、ブロガーさんのブログを回覧していると「ある物」が目にとまりました。

★Amazonほしいものリスト★

・・・ん?これは自分の備忘録でないの?

しかし記事を読み進めていくと、どうやら「応援したいと思い支援してくれる方」に向けて公開しているようだ。

始めたばかりで、PVもフォロワーさんも少ない自分には関係ないこと。

最初はそう思っていました。

サンダーガールさんのツイートがきっかけでリストを設置する

ところが、フォロワーさんの「あるツイート」がきっかけで、僕もほしい物リストを公開することにしたのです。

●サンダーガールさん

確かにそうだ。

自分も支援したい人がリストを置いてなかったら、同じ気持ちになったことだろう。

ただ自分がほしいためだけに公開するのではなく、支援したいと思ってくれた「誰か」のために公開するんだ。

そう願い設置した★Amazonほしいものリスト★

思わぬかたちで願いが実現しました。

ともぞうさんからもう読まない本を譲るとDMを頂く

普段ツイッターで交流のあるフォロワーさんから、「ほしい物リストにある本、もう読まないから譲ります」とDMで連絡を頂いたのです。

ともぞうさん

とても嬉しかったです。

まだ何一つ成し遂げられていない僕ですが、「見てくれる方がいる」のは本当に心強いです。

素直にご好意に甘え、本の到着を待ちました。

届いた5冊の本。

届いた本がこちら。

5冊!?

しかもリストに入れてない本まで入っているではありませんか!?

え!?

送料発送者負担!?

驚きと嬉しさのあまり、少しのあいだ放心状態でした・・・

自分で可能性を狭めずリストを設置してみよう

★Amazonほしいものリスト★の公開には賛否両論あります。

否定派は思うところがあるでしょうからいいとして、肯定派でも以前の僕のようにリストを設置してない方に言いたいのは

「自分の可能性を、自分で狭めない」ということ。

自分にはまだ早いとか、自分には無理と可能性を狭めてしまうと、それ以上の先はありません。

設置しなければもらえる率0%です。

ひとかけらの勇気を、あなたに。



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